医療法人芙蓉会筑紫南ヶ丘病院医師採用サイト。私たちと一緒に働きませんか

最先端の遠隔医療システム開発で全国から注目されている病院の医師募集です

医師の抱える悩みを解決

最近まともに休めていない。スキルアップが心配。家族との時間がとれない。急な呼び出しが多く予定が立てられないなどなど。

患者様に適切で丁寧な治療を行うためにも筑紫南ヶ丘病院では、医師の働く環境や家庭・プライベートを大事にしています。

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働く環境とワークライフバランス

給与や働く環境でもバックアップします。
日勤のみでも年収 1,500万円以上、夜勤ありなら年収 1,700万円以上

医療に集中、患者中心の医療、医療の実感、安心、JTCCが診断支援、夜間呼び出しなし、残業少なく当直なし、職場風土、勤務日数相談OK、長期休暇も取得可能、年収1,500万円~

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実際に働く医師の声

医局長渡邉 慎一

この病院を選んだ理由は?

いろいろな病院の求人がありましたが、ホームページを見ていく中で「働きやすそう」と思ったのが一番の理由です。実際面接の時もそれをアピールされ、病院内を見学した時にも、職員が明るく、楽しそうに働いており、ここにしようと思いました。

入職してよかった点・やりがいは?

他の療養病院と比べれば業務は多く、最初は大変かなと思いましたが、実際慣れればそうでもありませんでした。伊達理事長に相談したい時は、本当にいつでも相談に乗ってくれるので、安心して働けます。このバックアップが強いところが、入職して一番良いと思った点ですね。

ここの医療法人は、8 年も前からテレケア(遠隔による在宅医療)に取り組んでおり、私自身も興味があったため、現在開発に協力しています。大学病院では体験できない日本最先端の遠隔医療技術と、高齢者医療に特化した診断法を学べるのが、貴重な経験になります。

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筑紫南ヶ丘病院は高齢者医療の開拓者。遠隔医療による重症化予防を全国に先駆けて取り組み、先端的な高齢者医療の実績を上げてきました。

日本初。高齢者のバイタル異常には個体差を反映したテーラーメイドの検知を。エリア初。地域包括ケア病棟を開設、地域救急の受け入れを行う。エリア唯一。いち早く医療と介護が統合された組織運営

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医師としての将来性が開ける。総合専門内科医(ジェネラリスト)

高齢者医療のジェネラリストとして先端医療を使いこなす医師としてスキルアップを組織として責任をもってフォローします。

伊達名誉院長がテレケア講座も開設。理事長・医療介護連携本部長伊達豊

急性期病院と急性期後の病院とそれぞれの役割が明確になってきた中、当法人は地域の急性期後の拠点病院として貢献したいと思っております。そのため各医師が今まで培ったキャリアを生かして自分の得意とする領域(例えば、サブアキュートが得意、病棟でじっくり治療に取組みたい、主に健診を担当したいなど)で患者さまを担当し、苦手な領域は経験豊富な医師に気軽にコンサルトできる環境作り、ジェネラリストとしてスキルアップをフォローするシステムを行っております。

2015年にはJTCC(日本遠隔医療介護センター)が立ち上がり、私自身も現場統括者として、長崎大学の本田教授と共同研究を行ったり、「遠隔医療講座」も開いたりしておりますので、興味があれば一緒に取り組んでいけたらと思います。
また医師自身のプライベートタイムを確保する体制も作っております。一緒に在宅支援のための医療を担って頂ける医師を求めています。

スキルアップカリキュラム

医師としての技能のレベルアップ。先端的医療を学び医師としての付加価値をつける

院内教育と外部研修

医師としてのマインドのレベルアップ。仕事の意味や価値を考えチーム医療を行う

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医師としての将来性が開ける。テレケア

筑紫南ヶ丘病院でなら、医療界でも注目されている日本最先端のテレケア(在宅医療)システムのノウハウを身につけることが可能です!

長崎大学医学部と共同研究。バイタル異常検知では日本初遠隔健康管理システム 安診ネット

長崎大学医学部と共同研究を行い、老人ホームや患者様の自宅に設置する遠隔健康管理システムを、日本で初めて開発(特願 2010-93901)しました。日々測定される血圧や心拍数などのバイタルデータの観察に加えて、看護師による状態観察から体調変化の兆候を発見するノウハウを習得することが可能です。現在「新連携」の認定を受けて、高齢者特有の僅かなバイタル変化からでも異常を検知するシステム(特願2015-218742)を全国で試験モニター中で、自覚症状の把握が困難な認知症の方でも診断可能な診断システムを開発中(特願2016-015416)です。

◆2009年10月8日 西日本新聞に掲載

  • 西日本新聞掲載記事
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筑紫南ヶ丘病院の実力

この数年で大きく変革。在宅復帰・看取りが大幅に増え、新規患者数は周辺の療養病院の倍以上になっています。

病床数に対する新規患者数のグラフ(筑紫エリアにおける慢性期病院の比較)

治せる病院へ。これからの在宅医療を支えます。

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